sin13ta’s blog

不老長寿=健康被害、自然破壊の知識得てハッピー生活するブログ

  暮らしと健康の見える化                 アフリエイト広告を利用しています。

農薬大国はどこ?  [PR]


3たは、次の統計表が何とか出来ないか疑問持ちつつ”けている。

〈農薬使用料図表より分かること〉


 
市民講座を12年前に受けた時以来、農薬使用量見る表です。

小麦粉、トウモロコシ、豆類等々海外依存が多いのは分かっているが、「業務用野菜の国産化を」記事が目に入った為だ。

家庭用97%輸入頼るのが、加工・業務用90年88%から20年68%低下したが、さらに政府と農家や業者で国産化するという記事内容。

EUアジア諸国長年の差はなぜ?〉

市民講座の資料は、OECD2008年より表で韓国、日本と使用量>多くミツバチが激減したのは、ネオニコチノイド系農薬使用で、散布する農薬より洗っても流れ落ちなくなったと知る。

根元にカプセル状で食物内に入り込み、葉の水滴💧ミツバチ舐める習性から経口暴露したと説明、当然洗っても落ちない農薬なので、人体にも影響大と多くの図表で説明受ける。
 また、統計取り方違うのか?(2018年)も提示する


 
いずれにしても20年にしても欧州よりもアジア諸国(日本)使用量高いのに目が行く様になり、有害化学物質の認知度しる3たでした。
【広告】


〈無農薬時代の野菜は?〉

1960年代以前は農薬使用欧米諸国水準だったと思うが、野菜は青虫食べて奥に潜んでいて、置いておくと葉っぱ穴あき筋のみになり傷みも早く感じた。
以前の経験年配者は、こだわりある通り自給自足で無農薬栽培食品好むと思う。

加工食品も添加物(合成化学物質)使用品多くカタカナ名成分表示見れる、砂糖、塩、調味料も合成化学物質多く天然成分使用のものこだわりつつ3たもある。
:保存料や色や香料に合成化学物質使用例:PG(プロピレングリコール)乳化剤、タール色素(着色料)等々

〈ナグモ先生の最強レシピ〉

前々回ナグモ先生紹介したが、食品にも添加型の調理から、誘導型(素材の旨味を微生物の力利用する)調理を提唱されている。

経口暴露は、90%排出するので先ずは、無理しなくて食物恵みに感謝して美味しく頂きたい。

次回は、経皮暴露の人体影響>大、大をかいてみよう!!

【広告】
特典コード: 4565693 Live Clean パートナー認定